
静かに、確実に忍び寄る秋。
蕎麦畑が綺麗でした。
大きな里芋の入った、けんちん蕎麦が食べたい夢幻です。

ミカンのヒレが大きく成長して良い感じです。
白の発色も良くて綺麗。
ついつい泳ぐ姿をカメラで追ってしまう私です。
タイトルの事件ですが・・・
先日、デビューしたばかりの熱帯魚達。
ラミノーズテトラが白点病になってしまいました(涙)

購入時、ショップの店員さんの言葉。
「ラミは、白点になり易いから気をつけて下さいね。」その言葉が、脳裏で除夜の鐘のように何度も響いた。
慎重に水合わせをしたつもりだったのに・・・。
(。=`ω´=) んー。
発病してしまったものは、仕方ありません。
治療開始です。
金魚の白点治療は自信がありますが、熱帯魚は初めて。
サイトで調べながら治療にあたりました。
最初に28℃まで加温して、鷹の爪を入れてみました。
数日様子をみましたが、状況変わらず。
ショップに行って、店員さんに相談してみると薬を勧められたので購入。
ヒコサンという、水草・バクテリアにも悪影響の無い薬だそうです。
薬は、なるべく使いたくなかったのですが、
今回、叩く敵が分かっている事と早期治療の為、使う事にしました。

こちらヒコサン投入前ですが、水温を28℃にしたせいなのか植えなおしたせいなのか分かりませんが、アンブリアが溶けてしまいました(TДT)
現在、規定量の薬を投入。
水温29℃。
治ってくれ!


